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若手社員の声

タカラレーベン東北で働く若手社員の声を聞いてみました。

  • 相澤 一寿
  • 伊藤 太郎
  • 佐藤 克
伊藤 太郎
伊藤 太郎
伊藤 太郎

これまでで最も大変だったことはどのようなことですか。

新規エリアにおける物件の立ち上げですね。エリアによってお客様のニーズや特性は全く違いますし、物件の間取り、設備仕様も異なります。私は山形出身なのですが、岩手県盛岡市の物件や秋田県秋田市の物件は自分自身初めて行くエリアだったので、まずはエリア理解から始めました。実際に市内を歩いてみたり、お店に入ってみたりなどして、地域性のようなものを早期に理解するようにしました。新規物件の場合はゼロベースから接客の準備をするのでそれも大変でした。また、オープン直後はかなり多くのお客様がご来場されるので、1日中接客という日もよくあり、嬉しさと同時に大変さも感じました。

伊藤 太郎

どのように乗り越えましたか。

チームのみんなの力が大きいです。当社の営業部はチームで販売しているのですが、大変なときこそチームの団結力はかなり高まります。また、責任を自覚することで絶対に成功させるという気持ちも高まりました。秋田市の物件立ち上げの際は、私は物件責任者に次ぐ次席者として赴任したのですが、そのポジションは初めてだったので今までにない責任も感じました。そんなときに責任者から「タカラレーベングループ内でも、チーフという役職でこの規模の物件の次席を任されてる社員はそういないぞ」というお言葉をいただき、むしろかなり燃えました。失敗できないという気持ちよりも、成功させるしかないという気持ちで自分自身を奮い立たせることができました。

伊藤 太郎

どんなときにやりがいを感じますか。

成果を出せたときですね。具体的には「担当が伊藤さんだったから買いました」というお言葉をいただいてご契約いただけたときです。この成果がお客様の笑顔や幸せにつながり、さらには上司・会社に評価され認められたときは本当にこの会社に入って良かったなと心から思います。
秋田市の物件立ち上げの月は、大変ありがたいことに多くのご契約をいただきタカラレーベングループ全体の中での月間トップ賞をいただくことができました。お客様・上司・関係各部署の皆さんのおかげで受賞することができて、本当に嬉しかったです。こういった社内表彰の度にもっと成長したいという思いも強くなりますし、自分自身でいくらでも成長できる会社だと思います。

伊藤 太郎

今働いている現場の雰囲気を教えてください。

現場の雰囲気は良いです。メリハリがあります。ピリッとするときもありますが、みんなで楽しむときは思いっきり楽しみます。

伊藤 太郎

今考えているビジョンを教えてください。

どんな現場でもコンスタントに契約をあげられる営業になって、役職を1年ごとにあげていきたいと思っています。いずれは管理職となって物件責任者としてチームを引っ張る存在になりたいと思っています。

就職活動中の学生へ一言お願いします。
  • 相澤 一寿
  • 伊藤 太郎
  • 佐藤 克
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