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若手社員の声

タカラレーベン東北で働く若手社員の声を聞いてみました。

  • 上田 寛太
  • 蒲澤 友理
  • 増田 博允
  • 阿部 俊之
  • 松下 未来
松下 未来
松下 未来
松下 未来

現在の仕事内容を教えてください。

平日は集客活動、週末は新規を中心にお客様の接客をしています。この仕事を始めるまでは考えたことも無かったのですが、モデルルームにいらっしゃるお客様が常に前向きに住宅の購入を考えているわけではございませんので、初回接客時には、お客様が何を希望していてどうしたいのかという、ご来場いただいた動機を伺うようにしていますね。

松下 未来

モデルルームにご来場されても、
購入が目的ではない、ということ?

目的はあくまで購入の検討になるとは思いますが、その度合いというのはお客様によって異なりますし、購入をするにしても、ご自身が住むためなのか、お子様夫婦が住むためなのか、投資用なのか、によってもご案内するお部屋も変わってきます。そもそも目的をあまり話していただけない事も多いですから、まずはお客様がしっかりと話していただける環境を整備することを心掛けていますね。

松下 未来

それだけお客様の様子を伺える力を
身につけるには、色々な経験を積んできたかと
思いますが、入社してから現在まで、
どのような仕事をしてきましたか。

入社当初は集客活動がメインの活動でした。時には一日中チラシをポスティングし、お客様の呼び込みを行っていました。体力的にはかなり辛いと感じることが多かったですね(笑)。慣れてくると体力も付いてくるので、それほど大変だとは思わなくなりました。
集客活動と並行して、接客の方法を先輩から教わり覚えていくことも増えていきました。覚えては先輩に対して実演をし、合格が出ればお客様の前に出していただける、という循環の中で、少しずつ接客を覚えていきましたね。

松下 未来

入社して3年が経過し、
役職も付いているわけですが、
これまでの仕事の中でもっとも
辛かったことはどのようなことですか。

個人的には先程お話したポスティングをしていた時期が体力的にも精神的にももっとも辛かったですね。でも接客を少しずつ覚えていくうちに、それがどんどん楽しくなって。もっともっと覚えたい!出来るようになりたい!と思うようになって。今もお客様に納得がいただけない時とかは、辛いな~と思うこともありますけど、どちらかというと、やってやる!って気持ちの方が強いです(笑)。

松下 未来

どのような時にやりがいを感じますか。

お客様への提案がご納得いただけて、ご契約という形で結果を出せた時です。お客様にお越しいただくために苦労したことや、お客様がご納得いただけるよう入念な事前準備をしたことなど、全てが報われる瞬間だなと感じます。仕事へのモチベーションがすごく湧いてきますね!
あと、お客様から、「あなただから(購入しました)」と言っていただけると、本当にやって良かったなと感じます。

松下 未来

既にベテランのような
風格が漂っていますが(笑)、
入社時の経緯は特殊だったと思います。
タカラレーベン東北に入社したときの経緯を
教えてください。

嘘のような話ですけど、元々は受付などの事務員だと思って入社しました。当時の雇用形態も派遣でしたし。ただ派遣とはいえ、今では採用を行っていないかと思いますが、正社員雇用のチャンスがある派遣ということだったので、正社員で働ける!ちゃんと仕事しなきゃ!という気持ちだけで入社しました(笑)。もちろん入社前に営業の仕事だということは認識したのですが、いいかげんだと思われるかもしれませんが、正社員になれるならいいや、って軽い気持ちでしたね。
結果的に、今は営業職で本当に良かったと思っています。

松下 未来

今考えている将来のビジョンを
教えてください。

役職もついて、より責任ある立場を任されるようになったので、これからは後輩の指導・育成も行いながら、かつ自分の結果も出し続ける存在になりたいと思っています。

就職活動中の学生へ一言お願いします。
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