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若手社員の声

タカラレーベン東北で働く若手社員の声を聞いてみました。

  • 上田 寛太
  • 蒲澤 友理
  • 増田 博允
  • 阿部 俊之
  • 松下 未来
阿部 俊之
阿部 俊之
阿部 俊之

現在の仕事内容を教えてください。

平日は集客活動を中心に行い、週末は新規のお客様の接客を行っています。集客活動では、ポスティングやDM(ダイレクトメール)といった紙媒体でのご案内のほか、電話営業など直接お話しをさせていただく活動も実施しています。特に今のチームは、お客様に直接話をさせていただく活動をたくさん行っており、格段に度胸とスキルが身に付いたと思っています。

阿部 俊之

これまでで最も大変だったことは
どのようなことでしょうか。

入社して3ヶ月ほど経過した後、新規物件の立ち上げを経験したのですが、それがとにかく大変でした。まだまだ接客ができるようなレベルではない未熟な私に、上司はお客様の接客を任せてくれたのです。立地も大変すばらしく、商品性も優れた物件でしたから、絶対にお客様には喜んでいただけると確信はしていました。しかし商品が優れているからこそ、その担当が私で良いのかと。不安も大きかったことを覚えています。

阿部 俊之

初めてのことには
誰もが不安になると思います。
どのように乗り越えましたか。

商品性が優れていることはわかっていたので、接客の中で、物件の説明だけは完璧にしようと、あらゆることを暗記し取り組みました。前職が家電量販店勤務だったこともあり、商品説明は元々得意だと思っていましたので。不動産の営業だと、商品説明だけではなく、お客様が検討されている理由などもっと奥深くまで把握することが重要ですが、自分は未だその点は未熟でした。だからこそ物件の説明だけは誰にも負けないようにと、必死に暗記とトーク練習をしました。その結果、お客様のご質問にはすぐに答えることができ、未熟な接客でありながらも、少しずつ信頼を勝ち得ることができました。初契約も含めその物件で3件もの契約をいただくことができたのは、すごく自信につながりましたね。そして上司や先輩方も私の契約をすごく喜んでくれました。チームでやっているという意識をしっかり持てる会社であることが更なるモチベーションにつながっています。

阿部 俊之

タカラレーベンへ入社した経緯を
教えてください。

前職では評価体系に不満を持っていました。仕事を頑張っている人というよりは、社内の人間関係がうまい人が評価されている印象が強かったです。40代になると1%程度の社員しか残っていないことも、あまり永く続ける仕事ではないのかと感じていました。当時から既に家族もいましたし、全国転勤というよりも東北エリアで働きたいという思いもあり、新しい仕事を探していたところ、当社の求人に出会いました。成果を役職や給与でしっかりと評価してくれる評価体系や、勢いのある会社である点、それでいて東北に根ざしている点など、非常に魅力を感じ、応募しました。

阿部 俊之

今考えている将来のビジョンを
教えてください。

30代のうちに課を持ち、組織を引っ張る立場になりたいです。当社はまだまだ知名度としては低い部分もあると思いますし、これから皆で今以上に会社を大きくしていきたいと思っています。そして知名度も規模も大きくなって、今以上にすごい会社だと周囲の人が感じてくれると嬉しいです。そしてその時には、自分はマネージャーという上の立場に立っていたいと思います。それくらい、30代で中途で入社した自分にも挑戦できる環境がある会社だと思っています。

就職活動中の学生へ一言お願いします。
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