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若手社員の声

タカラレーベン東北で働く若手社員の声を聞いてみました。

  • 上田 寛太
  • 蒲澤 友理
  • 増田 博允
  • 阿部 俊之
  • 松下 未来
蒲澤 友理
蒲澤 友理
蒲澤 友理

入社から現在まで、
どのような仕事をしてきましたか。
また研修ではどのようなことを
教わりましたか。

4月の20日頃までタカラレーベンの本社で研修をし、その後タカラレーベン東北の仙台にあるモデルルームへ配属となりました。配属後の数週間は、「マンションとはどういうものなのか」「接客とは何をすることなのか」「営業職と販売員の違いは」など、仕事に関わる概念のようなものを教えていただきました。その後、不動産業界の専門用語についても丁寧に教えていただき、不動産に関する知識を高めるきっかけを作ることができました。また、接客の中で説明すべき事項をどのようにお話するか、という「型」を教わりました。ただ実際に行ってみて、お客様は十人十色ですから、型どおりにはいかないことも多々あり、営業の難しさを実感しています。その他の業務としては、ポスティングなどの集客活動や、最近ではお客様の対応を任されるようになってきました。

蒲澤 友理

これまでで最も大変だったことは
どのようなことでしょうか。

メインの仕事が集客活動でチームに貢献することでしたから、集客が出来ていない時が最も大変でした。週末のアポイント状況を発表するときに、全くアポイントが無く発表が出来ないというときは、辛さと悔しさが入り混じっていましたね。

蒲澤 友理

どのように乗り越えましたか。

先輩社員の存在が大きいです。入社してから2ヶ月くらいで、「自分は何をやっているのだろう」とふさぎがちになった時期がありまして。今思うと5月病のようなものかと思いますが(笑)。でもそんなとき、先輩社員が私の様子を見て声をかけてくださったり、仕事面も精神面もフォローしてくださったりして。そうしているうちに、せっかく働くのだから、夢中にならないともったいないと考えるようになりました。以降、仕事のやり方も少し変わって。お客様にどのような接客をすべきかを、自分で考えてノートにまとめるのですが、これまでは1ページ書いて、「まあこれくらいでいいかな」と考えていたものを、とにかく無我夢中で思いつく限り書きつくして、気付けば10ページくらい書くようになりました。先輩にそのノートを見ていただくと、これまで以上に一つ一つの内容について具体的に掘り下げてアドバイスをいただけて。結果その後に初めての契約もいただき、夢中になったからこそつかめたものがあるのかな、と実感しました。

蒲澤 友理

どのような時にやりがいを感じますか。

結果が出せたときが一番やりがいを感じます。集客活動であれば、皆でポスティングを実施したエリアからお客様の問い合わせがあったときに、効果があったな!課に貢献できたな!と、すごく喜びを感じます。また、契約をいただいたときも、まだまだ足りないですが、少しだけ先輩に恩を返せたな、と。私が契約をいただくとチームみんなが笑顔で「おめでとう!」と言ってくれますし、すごくモチベーションもあがります。

蒲澤 友理

タカラレーベンへ入社した経緯を
教えてください。

父親が建築関係の仕事をしていたので、漠然と近しい業界に興味があり、就職活動をしていました。そんな時、なんとなく参加した企業説明会でタカラレーベンを知りました。説明会で、女性でも男性と一緒に活躍できる環境があるという点に大変興味を持ちました。女性だから楽だとか、その分給与が安いとか、そういうのが嫌だったので、タカラレーベンの社風に大変興味を持ちました。また色々なことに挑戦できそうな文化や雰囲気にも魅力を感じ、入社を決意しました。

蒲澤 友理

今考えている将来のビジョンを
教えてください。

コンスタントに契約をいただいてチームに貢献できる存在になりたいです。そして新人賞をとること!!

就職活動中の学生へ一言お願いします。
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