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若手社員の声

タカラレーベン東北で働く若手社員の声を聞いてみました。

  • 上田 寛太
  • 蒲澤 友理
  • 増田 博允
  • 阿部 俊之
  • 松下 未来
上田 寛太
上田 寛太
上田 寛太

入社から現在まで、
どのような仕事をしてきましたか。

タカラレーベンに入社し、4月の3週目にタカラレーベン東北へ配属となりました。初めは各専門用語や接客の仕方だけではなく、「大人のビジネスマン」や「学生と社会人の違い」など、考え方についても教えていただきました。業務としては集客活動が中心で、ポスティングや電話でのご案内のほか、DM(ダイレクトメール)の作成なども行っています。最近では徐々に接客をさせていただく機会も増えてきました。

上田 寛太

初契約をいただいたたときの
話を聞かせてください。

初めての契約は入社から半年ほど経過した10月でした。その頃は同期の中にも契約をいただける社員が少しずつ増えてきていた時期なので、焦りは強かったです。同期が出来ているのに自分は出来ていないという辛さもありました。辛いと思いながらも必死に電話をかけていると、たまたまご来場のアポイントをいただくことが出来ました。ただ、そのお客様はご契約いただけなかったのですが、偶然当日、もう一組のご来場があり、上司から「(もう一組の)お客様の接客を任せる」と言葉をいただきました。私が日頃積極的に電話での案内をしていることを上司が評価してくれた瞬間でもありました。そして、なんとそのお客様にご契約をいただくことができました。辛い中での契約だったので、すごくモチベーションにもつながりましたし、その時のことは生涯忘れないと思います。

上田 寛太

どのような時にやりがいを感じますか。

初めてのご契約をいただいたお客様のことを真っ先に思い浮かびます。そのお客様の笑顔が忘れられないですし、この方にお話しができて本当に良かったなと。お客様にもすごく感謝されますし、引越しが楽しみだと言っていただけます。このような出会いをもっともっと増やしていきたいと思いますし、このお客様を思い出すことで日々のモチベーションもあがっていきます。

上田 寛太

タカラレーベンへ入社した経緯を
教えてください。

実はタカラレーベンという会社をもともと知っていたわけではなく、合同説明会で初めて知りました。そのときは何か大きな仕事が出来るという印象くらいだったのですが、初回の選考に参加したときに、人事の方が顔や名前を覚えていてくれて。人事に惹かれたというところがあります。

上田 寛太

今考えている将来のビジョンを
教えてください。

10年で課長職になりたいです。一つのチームを任されるプロだということですし、それを仕事面でも給与面でも認められている存在であるということですから。あと目先では新人賞を取りたいと思っています。自分は既に2つの物件を経験しており、どちらもグループでは初めて進出したエリアですが、現時点で新規エリアを2箇所も経験している新卒は他にいないと思いますので、この貴重な経験を活かし、他の同期には絶対に負けません。

就職活動中の学生へ一言お願いします。
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