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キャリア

タカラレーベン東北で働く
先輩社員を紹介します。

  • 伊藤 啓二郎
  • 谷内 桂一郎
  • 榎 健太
  • 桜木 栄樹
  • Career.02

    やりがいを感じられるからこそ
    次の目標へ向かえる。

    第二営業部次長(2019年10月現在)
    谷内 桂一郎(たにうち けいいちろう)

    CARRER

    2007
    株式会社タカラレーベン 営業部 入社
    2012
    営業部 マネージャー(課長代理)昇格
    2015
    株式会社タカラレーベン東北
    2017
    営業部次長
    2019
    第二営業部次長(現職)
  • 谷内 桂一郎
谷内 桂一郎

入社の経緯

全くの未経験からのスタート

入社前は全くの異業種で仕事をしていました。営業が苦手で営業以外の仕事を探していましたが、当時二人目の子供が生まれ、家族との時間を過ごす中で家族のために家が欲しいと考え、住宅に携わる仕事に就きたいと思い転職を決めました。
まさか自分自身が不動産の営業職を仕事として選ぶことになるとは思ってもいませんでした。転職サイトを見て応募したのですが、マネージャークラスの人が腕組みをして「私はこのポジションを5年で掴みました。」という自信に満ち溢れたコメントに魅かれたことを良く覚えています。
全くの未経験からのスタートでしたので、はじめのうちは覚えることが多くて大変でしたが、仕事を覚える楽しみがあり、自分自身の成長を感じられることが喜びでした。

谷内 桂一郎

現在の仕事内容

お客様に良い提案が出来る営業マンを育てる

営業部の仕事内容は、物件の販売が主な業務になりますが、モデルルームにご来場頂いたお客様にお話を伺い、今現在の不安や不満を解決し、当社の商品を購入することでこれからの将来の時間を幸せに過ごして頂くという仕事です。
マンションを主に販売しますが、マンションという箱を売るのではなく、購入して頂いたお部屋や、そこから通う学校、近くの公園や日々の買い物をするスーパーなどで過ごす時間、言い換えれば未来の日常を購入して頂くことになりますので、お客様の信頼を得る必要があります。お客様の信頼を得るには営業マンが知識と経験をもとに的確な提案をする必要があります。お客様に良い提案が出来る営業マンを育てることが私の仕事です。

谷内 桂一郎

仕事のやりがい

お客様から感謝されること

30歳の時に入社し、家族構成や年齢などがご来場頂くお客様と近く、私自身も住宅購入を真剣に考えていたことが幸いし、少しずつご契約を頂けるようになりました。やはり、営業のやりがいはお客様から感謝されることだと思います。営業が苦手だった私でも今では不動産営業の楽しさを日々感じています。
今は職掌上、プロジェクトを販売するチームを預かり、責任者として現場で管理・運営を行っていますが、プロジェクトの成功も大きなやりがいではありますが、もっと大きなやりがいは、部下の成長です。不動産営業に近道は無く、日々の小さな積み重ねですが、地道な努力の結果として成長する部下を育てることが仕事のやりがいです。

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